1記事37%PVアップの具体的手法について—メルマガバックナンバー190129

サツマイモうめぇ!
宇野詩織です。
前回のメールで、
内部リンクすごいよ!
PV速攻37%アップしたんだけど!!
(*´Д`)
という息の荒い
メールをしたんですが、
 ↓ ↓
※メルマガバックナンバー
「簡単にPV数が37%アップした予想GUYだった方法」
今日は、具体的なお話を。
・宇野は実際にどんな内部リンクを張ったのか?
・気を付けるポイントとかどんなの?
っていう実際のところを
お話していきますね。
◆ 超お手軽ズボラ内部リンク
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
別に画像で誘導しているとかなくて、
テキストのみで、
たった2、3行そこらです。
誘導例1:記事の末尾につけてみた。
誘導例2:記事の中に入れてみた。
これを、
記事の最後か、
見出しごとのおわりにつけるだけ。
なのに、十分効果がありました。
えっ、こんなんでいいの?
って思いませんか?
ですが、
誘導する記事がはまれば
アクセスは増し増しですから、
「1記事当たっただけで、
 アクセスが集まらない記事にまで
 相乗効果でウマーイ!(゚∀゚)」
ってなってました。笑
しかしもっと早くやっておいたら
良かったな…
って感じです。
◆ アクセスが伸び悩んでこまった
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
一時期、
「500記事くらい入れてるのに
 思ったよりアクセスがない…」
って腐ってたんですよ。
その時は、
外注するなら全部お任せ!
って、かたくなに思っていて、
記事の装飾とか投稿まで、
すべてを外注していました。
できるなら自分でやっても
いいはずなんですけど…
心は大炎上でした。
ネガティブ&ネガティブ
でしたよ…(;'∀')
「投資分、
 取り返せなかったらどうしよう」
「っていうかこのアクセス
 維持できるかもわかんないよね!?」
マイナスなこと、
常に思いました。
内部リンクを
張りめぐらせていたら、
ここまで思うことも
なかっただろうに…!
◆ 人のサイトを見ている自分の動き
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
あ、そういえば
思い出したんですけど、
サイト内を回遊しまくった
経験がありました!
ここ数年で一番時間を使ったのは、
断捨離系のサイトですね。
身軽になりたくて、
無性に物を捨てたくなってました。笑
「この人の記事、参考になる!」
ってなった後に
「こちらも読まれています」
とか、
「次の記事はこちらです」
とか、
「その時の詳細はこちら」
とか、
「関連記事:~~~」
とか、
誘導がいっぱい。
気になるやないか―――い!!
ポチィ…
ふむふむなるほど。
ポチィィ…
何これ壮絶…。
ポチポチィィイイ…
…………………………………
寝なきゃいけないのに
気づけば1時間、2時間、経過…
だ、ダメすぎる!!
内部リンク誘導に
踊らされすぎで
ミイラ取りがミイラってやつです!!
( ゚∀゚)・∵
さておき、
必ず画像があるかと言われれば
そうでもなく、
テキストリンクな場合が多かったです。
あなたにもそういう、
特定のサイトに
ついつい長居した経験はありませんか?
つまり、
内部リンクが上手くいっていれば
読者さんに1時間でも2時間でも
たっぷりブログを見てもらえます。
そして…
アドセンス広告も見てもらえます。
そして…
みなまで言うなってやつです…
(*´Д`)グフフ
ぜひ導入してみてくださいね!
◆ どんな記事をつなぐかわからん
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「内部リンクが
 さくっと導入できて
 効果が高いのはわかったけど」
「そう言われても具体的に
 アレをコレしてどうするか
 全然わかんないんだけど」
ですよね。
わたしも内部リンクについて
教わったのはいいんですが、
いざやろうとして
わからんちんな
ポイントだったのが、
「アクセスの多い記事から
 一体、どの記事を
 リンクさせればいいんじゃ…」
というところ。
経験上
一番やりやすいのは、
リンクを張ろうとしている記事の
「補足をするような記事」
です。
そんな記事はないですって!?
(; ゚Д゚)
大丈夫です、
わたしもたくさんはありませんでした。
外注してて大量に記事があるのに
不思議と、つなげる記事が
ほとんどなかったんです…
って、その話は今は良いとして
なければ、書けばいいんです、
用意すればいいんです、
補足記事。
リンクでつなげば、
ほぼ確実にアクセスが得られる
ってわかりますし、
そこまで長い記事である必要もありません。
1つのことを、
ちょっと詳しく
補足している記事でいいんです。
ポイントとしては、
・アクセスが集まっている記事は、
 誰が読んでいる記事なのか?
・その人はさらに何を知りたがっているのか?
というところで、
読みたがるであろう記事のリンクを
添えてあげるだけで良いです。
そのあたりの
内部リンクの流し方、
リンク先の記事については、
こちらのブログ記事にまとめてありますので
もっと詳しく知りたい方は、
ぜひご覧ください。
関連記事:内部リンクはどんな記事をつなげばいい?PV底上げに効果的な方法
あ、意図せず内部リンクでした。笑
読みたくなってくれましたか?
こんな感じで、
アドセンスブログでも
リンクを張れば良いんです。(∩´∀`)∩
◆ 編集後記
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
内部リンクについて
先輩から助言を頂いた時は
「そ、そんな簡単でいいんですか?
 ほーんじゃあやってみようかな…」
って、なんか実感がわかずに
なかなかやらなかったんですけど、
(今思うとなんて奴だ)
もっと早くやっておけば
よかったです…。(;´∀`)

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