600タイトルがパァ!キーワード収集をするときの注意点とは?


もくもくと記事依頼を行って、現在130記事ほどが手元にきました。

 

ちょっと校正する人の募集が遅くなっており、

未だブログの立ち上げもできていない状態・・

 

今日は校正をしてくれる人を探す募集をする方法を

確認してから眠ろうと思います。

 

 

キーワード収集方法がまちがっていた!

この一週間、てんやわんやしていました。

現在進行形なのですが。

 

キーワード収集の仕方を間違っていて、

これまで集めた数百のタイトルが

すべて使い物にならないことがわかりました。

 

これではサイトにアクセスが集まらないかもしれません。

分かった瞬間、かなり青ざめましたー。汗

 

 

 

何を間違えたのか?

そもそもの問題は、

タイトルに対してしか、需要のあるキーワードを使っていなかったことです!

 

Googleなどの検索エンジンて、

中見出しのところまで見て、記事の関連性や内容を判断することがあるんだそうです。

Googleに良いコンテンツだと思われるチャンスが増えるわけです。

 

つまり、多くの人の目に付く1ページ目表示をされる可能性が上がるので、

中見出しにも需要のあるキーワードをつけたほうが良いんですね。

 

が、それをやってなかったと・・・。汗

 

 

タイトルや中見出しを考えてもらう仕事で

上手く行っていなかったですが、

なるべくしてそうなっていました。

 

外注さんにしてみたら、

中見出しの部分でキーワードを指定されていないので、

内容が薄い中見出しをつけることにならざるを得なかったんです。

 

なんだか内容のないタイトルが返ってきて

 

これじゃムリだ・・と、

ちょっとイライラしながら添削して、

リテイクをお願いしていたのでした。

 

1語のキーワードしか渡していないんだから、

やれと言われてもかなり無理な話です。

 

タイトルや中見出しを考えてくれる人に

ひどいことをしてしまいました。

 

 

そもそもどこで気付いたのか?

キーワード選定を人にお願いするときに、

「一つのテーマに付き3つのキーワード群を作れば良いってことですよね?」

 

という質問をいただいた時に、

外注化マニュアルのFAAPのやり方と違っていたことに気付きました・・!

 

その時点ですでに600ワードが集まっていました。

本来なら200記事テーマタイトル分のところ、

600記事分の切り口を探してもらえたんですね。

探してくれた外注さん、大変だっただろうな・・。

 

もっと傷口が広がる前に止まって本当に良かったです。

 

 

というわけで、スキマではなくガッツリ作業

タイトルもキーワードも使えないという状況の中、

すでに記事作成の外注さんは15名以上契約しているという状況です。

17名くらい・・?

 

1日1記事、全員が書いてくれたとすると、

1日に17テーマ分のタイトルが必要になります。

 

仕事を振れないと、外注さんが離れる可能性が・・・。

 

 

というわけで自力でキーワードを集めて、

タイトルを考えることをしています。

 

正直やってもやっても追いつかない・・。汗

 

なので夫や、母親などに無理を言って、

親族に子守を手伝ってもらいまくりです・・。

全然スキマ時間でやってない!!

 

あと一週間は手伝ってもらって、

気合で乗り切るしかありませんね。。

 

キーワード収集さんを新しく依頼しているのと、

タイトルさんの手が週末に空くので、

それまでは自力でやります。

 

しんどい!

自業自得!

 

念のため言っておきますが、

教材どおりできればこんな苦労まったくありませんからね。笑

 

昔からマニュアル読んで作業する、

これが何より苦手なんです・・。

 

一日が72時間あったらいいのに!!

精神と時の間的な。

 

さて、外注さんとやりとりしつつ、

作業マシーンに戻ります。

 


コメントは2件です

  1. マッキー より:

    宇野さん こんばんは。
    てんやわんやな一週間、お疲れ様です!!
    中見出しにも需要のあるキーワードをつけたほうが良いとは
    すごい配慮が必要なんですね。
    あまりご無理なさらず、作業なさって下さいね。
    陰ながら応援しています♪(*’▽’)/

    • pocket-of-time より:

      マッキーさん

      お返事したつもりができておらず、すみません!汗

      SEO?なにそれ?という状態なので、
      サイトアフィリ畑の人がまぶしく見えます。

      応援、ありがとうございます!
      お互いがんばりましょうね。

コメントフォーム

名前  (必須)

メールアドレス (公開されません) (必須)

URL (空白でもOKです)

コメント

カテゴリー

ページの先頭へ